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2020年4月21日 (火)

バーテンダーの流儀

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城アラキさんの本が
届きました
オビは
切り絵作家

成田一徹さん

読むのが楽しみです!

2019年7月24日 (水)

神港ビル 成田一徹切り絵を求めて

P1330753
神港ビル
http://www.sio-site.or.jp/event/060211.htm
「神戸の残り香」

2019年7月23日 (火)

神戸ポートタワー 成田一徹切り絵を求めて

P1330831
http://www.sio-site.or.jp/event/060211.htm
成田一徹さんの切り絵にもなった

神戸を代表する建築物ですね

久々に見ました

2016年1月 9日 (土)

憧れのBAR UKへ to the bar

Img_9556 やっと来ることができました。
新地のBAR UK

ずーといける日を待ってました
梅田に行く用事ができて
少しの時間ですがうかがうことができました
このBARの玄関の照明も
切り絵作家の成田一徹さんのデザインだそうです。
BARの至る所に
成田ワールド全開です。
見ているだけでワクワクします。

最初はキリンのラガーで喉を潤した後に
ウイスキーをImg_9455
オリジナルモルトを頂きました。
すごい!店主とブレンダーが相談しながら作ったそうです。
飲みやすいのに後味がしっかりしてます。


短い時間でしたが至極の時間を過ごせました

次回はゆっくり訪問させていただきます。
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2013年9月29日 (日)

成田一徹さんのポストカード

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切り絵作家の、成田一徹さんのポストカードを注文していたものが届きました。

お願いしていた、神戸の書店「海文堂 」さん

とても残念なのですが、

明日で閉店なんです。

昔の私のHPを成田一徹さんに紹介してくださったのも、ここの店長さんでした。
成田さんとはその縁で、メールでのやりとりが始まり、
本人と二度もお会いして夜の街をご一緒することができました。
本当に感謝しています。

27日までの企画がありました。

成田一徹さん 切り絵展
『新・神戸の残り香』(神戸新聞総合出版センター)出版記念


神戸が生んだ不世出の切り絵作家・成田一徹さん。
昨年10月14日、急逝。享年63。

没後、成田さんのご出身地・神戸での初個展です。

新刊『新・神戸の残り香』が神戸新聞総合出版センターから刊行されました。神戸新聞で2010年に始まり成田さんのご逝去により終了した連載「新 神戸の残り香」に、同時期の作品を加えた62点の切り絵とエッセイ。さらに未発表の切り絵、年譜が収録されています。
Naritasan1
行きたかったねー
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2012年11月 9日 (金)

神戸の老舗BAR YANAGASE(成田一徹さんを偲ぶ)

念願の神戸のBAR YANAGASEへ

成田一徹さんの
to the bar
の切り絵を見て一度は訪問したいと思っていた
神戸の老舗BARですImg_41751

1966年オープン。私と同い年です。

お店を見たとき
「これがあの切り絵のスロープかー」
と思いながら店内へ。

中泉勉さんもいらっしゃいました

店内に飾ってあった成田さんの切り絵を見ていたら
「成田さんがお好きなんですか?」
と聞かれ
「はい」と答えたところ、
成田さんの新聞記事の切り抜き「神戸の移り香」
「グッドバー通信」を見せていただきました。
初期のころの切り絵だそうですね。
最初の一杯目 ジントニックをいただきながら、しばし鑑賞。Img_41801
初期のころの切り絵も力があっていいですね。
中泉さん曰く「初期の原画はもう売れて残ってないでしょうね」
とのこと。
残念ですね。
二杯目はギムレットハイボールを。Img_41841
ギムレットを炭酸で割るんだそうです。
炭酸の微妙な加減が美味しいです。Img_41611
マッカラン17年をストレートで
やっぱ美味しいです。

暖炉を眺めながらちびちび
もう少し寒くなると暖炉に火を入れるそうです。
暖炉のあるBAR
素敵ですね

締めは30年物のウイスキーをまろやかです。

と、思いながら、最後の一杯
「ウオッカリッキー」生前よく飲まれたそうです。
ジンリッキーではなかったんですね。
成田一徹さんを偲んで献杯

ヤナガセバー / 三ノ宮駅(JR)三宮駅(神戸新交通)三宮駅(神戸市営)
夜総合点★★★☆☆ 3.6

2012年11月 7日 (水)

神戸 海文堂にて (成田一徹さんを偲ぶ)

Img_42571神戸の書店
海文堂

ここの福岡店長のおかげで
切り絵作家の成田一徹さんと知り合うことが出きました。

以前に郵送で成田さんの書籍を購入したのですが
今回時間の都合がついたので
注文した本を取りに行きました。

思っていたよりもずーと大きな書店で驚きました。

成田一徹さんを偲んだコーナーも設けられていました。

今回は
「神戸の移り香」
「to the bar」
「成田一徹の切り絵入門」
を購入。

福岡店長には会えませんでしたが
大満足

ここの二階で行われていた写真店に
KENWA NARITA
さんの「飛鳥Ⅱと旅した夏 瀬戸内・九州紀行」の写真店に
最初に目についたのが
因島大橋の下をくぐる飛鳥Ⅱの写真
写真店の紹介にもなった写真です。

私は母親の実家の因島で生まれました
懐かしさのあまり、写真を購入。
NARITAさんに「因島で生まれたんです」とお伝えしたところ、
当初はこの因島大橋の下を渡る予定はなかったそうです。

素晴らしい写真です。
因島・成田一徹・海文堂・・・・
不思議なつながりでした
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2012年10月19日 (金)

成田一徹さんのブログにさりげないです。ありがとう!

Img_39471
成田一徹さんのブログ
http://ittetsu-narita.com/blog/
リンクに私のブログがあります。

INOTAKA

さりげない
思い遣りに感謝です
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2012年10月18日 (木)

To The BAR 成田一徹さんを偲ぶ

Img_39421この文庫本は成田一徹さんにいただきました。
私はハードカバーのTo The BARを持っていたのですが、
周南のBAR南蛮屋のママさんが小さな文庫本は見づらい様子だったので
私のと交換しました。Img_39431で、持参した筆ペンでサインいただきました。

でもサインいただいたBARは
今では老舗の域に達した
BAR SALONでサインしてもらいました。
Img_39441
懐かしい思い出です。
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2012年10月16日 (火)

BAR切り絵の巨匠 成田一徹さん逝く

Img_39211突然の訃報にただただ驚くばかりです。

BARの切り絵の第一人者
切り絵作家の成田一徹さんがお亡くなりになりました。

雑誌か何かを見て
BARの切り絵が素敵なので、もっとネット上で成田一徹さんのことを知ってもらいたい一心で勝手に成田さん関連のHPを作成しました。

<成田一徹切り絵の世界>
http://homepage2.nifty.com/inotaka2001/page073.html

そのHPを神戸の書店、海文堂さんに成田さんの書籍を買ったご縁で
成田さん本人にHPを紹介してくださり、丁寧なお礼状と切り絵の本をいただきました。

その後、ネット上の交流のみでしたが、
以前私が勤務していた周南市(旧徳山市)の近くに成田さんがいらっしゃると連絡をいただき
初めてご一緒させていただきました。

周南のBARをはしごしたのですが、その中で一番気に入られたのが
当時、女性最高齢の女性バーテンダーの竹内さんがいた
BAR南蛮屋でした

http://inotaka2001.cocolog-nifty.com/the/2008/04/bar_646f.html

楽しいひと時でした
その後、南蛮屋を切り絵にするため
再度、来ていただきました

懐かしいです

「今度は、銀座か神戸で飲みましょう」

と約束していたのに・・・
大阪に異動になり「近くなりましたね」とメールをいただいていたのに・・・・
残念です

まだまだこれからたくさんの成田さんの切り絵を見たかったのに。

バーテンダーも「いつかは成田一徹さんに切ってもらいたい」という
方も多かったでしょうに。

今夜は成田一徹さんを偲んで
献杯








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