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2006年1月29日 (日)

マンションを見に行きました

昼ぐらいまで、伯母の家でごろごろし、昼からマンションを見学に行きました。

まずは三井不動産のマンション。19Fから縮景園を見下ろすロケーション。

でも殆ど完売状態。

二件目は三菱地所のマンションギャラリーへ。内装・立地はこっちの方が良かった。

でもここも完売状態。私としては川沿い&広島駅近くがいいのですがなかなかないですね。

SH530021 晩御飯は「鎌倉パスタ」で食べました

サンマルク系列なんですね

おいしかったです

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2006年1月28日 (土)

厄払いにゆきました/アクタス【広島】

遠石八幡宮で厄払いをしました。

SH530015なんとママが捻挫。私の厄をもらったようです。

そのまま栗まで広島に行き、宇品のアクタスに買い物しました。

すごい人でしたが、買い物をする人は少なかったような気がします。

場所がいいのか、他に行くところがないのかどうなのでしょうか?SH530016

ゴミ箱とサボテンと入浴剤を買いました。

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2006年1月27日 (金)

予知夢 東野圭吾

「容疑者Xの献身」で直木賞を受賞し、「白夜行」がドラマ化されて今一番注目されている作家ではないでしょうか?

4167110083「容疑者Xの献身」を読む前にこの作品の主人公が登場する「探偵ガリレオ」「予知夢」をまず読むことにしました。大学の同級生の草薙刑事と湯川博士のコンビがテンポ良く難解な事件を解決してゆく姿はきもちがいいですね。いずれも短編でしたが「容疑者Xの献身」は長編のようで読むのが楽しみです。

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2006年1月26日 (木)

うれしい発見レストランOGAWA

明日広島に帰るので、なんかおいしいものを食べようかなとHPを検索していると

「レストランOGAWA」と言う店を見つける。linklogo

広島を離れて18年。千田町にそんな店あったかな?また新しいお店なのかな?

OGAWAのHPを見てびっくり!あの「ラ・マルミット」の小川シェフのお店ではないですか!

当時大学生だった私は、ホテルで配膳のアルバイトをしていたので結構いろんなお店に行きましたが、「ラ・マルミット」は格別でした。(といっても行ったのは2,3度ですが)

行き届いたサービス、おいしい料理と間違えなく広島で一番おいしいお店だったと思っていました。まさかまさかお店の名前が変わっていたとは気がつきませんでした。子供が5歳なので行く機会はなかなかないと思いますが、もう一度小川シェフの料理を食べてみたいですね。

http://www2.gol.com/users/la.marmite-ogawa/newtop/frame.htm

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2006年1月23日 (月)

探偵ガリレオ 東野圭吾

37718_1138006191探偵湯川博士シリーズの第一弾!

大学の同級生の草薙刑事とともに、 オカルトを科学で解明する名探偵登場!
突然、燃え上がる若者の頭

心臓だけ腐った男の死体

幽体離脱した少年……。天才科学者が常識を超えた謎を解き明かす

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2006年1月20日 (金)

MONDOBAR/東京の夜を満喫!

東京で夕方から品川のMONDOBARで食事。銀座にあるBARの直営店。

軽く一杯のつもりが一時間で三人でワイン一本飲んでしまった。

甘太郎→カラオケボックスと梯子し、品川のお店がどんどん閉店してゆくので六本木に異動。

手品を見せてくれるBAR、六本木クレストクラブに行きました。

そこで初めて目の前でマジックを見ましたが、驚きました!

p1010654_2全くタネが解りません。Mrマリック張りの手品を堪能しました 

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2006年1月19日 (木)

博士の愛した数式 小川洋子

410401303X 博士の愛した数式 小川洋子

事故で記憶が80分しかもたない数学者と家政婦、その息子のふれあいを描いた作品。

映画で寺尾聡が演じるのも楽しみですね。 

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2006年1月17日 (火)

周南のおでんや「わか」

夕食は周南のおでんや「わか」で。

カウンター10席ぐらいの小さなおでんやさんで、美人の二人がきりもりしています。

おでんはあっさり味で、やっぱり「ダイコンン」がお勧めかな?

今日は「ジャガイモ」を食べましたがおいしかったです。

一品料理もお勧めですよ。コロッケは絶品です

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2006年1月16日 (月)

カロンセギュール1966の残りを楽しむ

昨日の飲み残しのカロンセギュール1966を今日も楽しむ。フロンで保存していたのが良かったのか今日も楽しめました。幸せですP1010613

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2006年1月15日 (日)

40歳になりました/カロンセギュール1966

お昼は部屋の模様替えと掃除でくたくたになり、夕方まで寝ていました。夕方から徳山の近鉄松下で買い物し、その後生協で買い物をし家路へ。

ヒレ肉をp1010632_2料理をし、早速、カロンセギュール1966年ものを開けました。コルクはゆるゆるでしかもばらならになりそうなぐらいでした。以前40年物のワインが宅配便のミスでだめになったときに開けて中身を捨てたことがあるのですが、感覚が違ったのでびっくり!

色はレンガ色で香りもまだありました。40年が経ったワインとは思えないくらいしっかりとしたワインでした。ゆっくり三時間ぐらいかけて飲みましたが充分に楽しめました。ちょっとした贅沢を楽しめました。

*******************************

『この1966年は60年代の中では間違いなく最高カロン・セギュールである!!。ワインは繊細な状態ながら、まだその生命を保ち続けている。とても愛らしく沢山の濃縮した杉の香りや完熟フルーツの香りを持っている。口の中では素晴らしい濃縮度と余韻の長さが、非常に満足がいくものである。』
1987年にティスティングした世界最高の評論家パーカーさんは、偉大なる1966年の[シャトー・カロン・セギュール]を全く文句なく褒めちぎり!!。

そんな世紀のお宝!!、39年熟成の見事な[シャトー・カロン・セギュール]を奇跡的にも入手することができたんです!!。しかもリコルク、リラベルされ、ボトルの液面も非常に高く、見事に綺麗な状態てお渡しできるお宝中のお宝の超特別なるご紹介なんです!!。

1966年といえば、フランス最高評価誌[ギッド・アシェット]では17/20点が付き、『1961年以降、60年代における最高のヴィンテージで、粒よりのワインか揃っている!!』
とも絶賛されるボルドーの超大当たり年!!。

ラベルにハートのマークが燦然と輝くこの[シャトー・カロン・セギュール]は、ここ日本では最も有名なワインの一つで、バレンタインや誕生日に愛を込めてこのワインを贈る人も非常に多く、メドック三級格付けの物凄い実力と甘い物語を持ったシャトーです。

パーカーさんは続けて、
『サンテステフの全てのシャトーのうち、カロン・セギュールが最も忠実に、伝統的なスタイルの、長命な、成長し花開くまで時間のかかるワインを造り続けている。
この点では異論はない。』と語るほど、本場サンテステフ随一のシャトーとして大絶賛。超濃厚なる高級ボルドーのまさに象徴となっています。

その昔、このシャトーのオーナーだったセギュール侯爵が『わが心カロンにあり』と、当時一級格付けシャトーのオーナーでもあった侯爵が、それを差し置いてもこの味が好きだ、とラベルにハートのマークを入れた物語があるほど。それほど一度この美味しさを体験してしまうと、忘れられない魅惑の味が昔からあったんです。

そんな、長命・超濃厚カロン・セギュールの真骨頂ともいえる39年熟成の1966年!!。しかもリコルク、リラベルの最高の状態!!。生まれ年の方は勿論のこと、ボルドー大好きという方には、何があっても絶対に入手していただきたい偉大なるお宝です!!。

リコルク、リラベルされ、ボトルの液面も非常に高く、
見事に綺麗な状態てお渡しできるお宝中のお宝の超特別なるご紹介です。

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2006年1月14日 (土)

七五三/ジーナ(周南)

遅くなりましたが、周南のスタジオアリスで七五三の写真を撮りました。着物→洋服→三銃士の格好をして撮影。奏太朗は照れながら撮影されてました。何着着てもOKといわれましたが、その写真を買うとなるとかなりの金額になると思い、三着にしました。

夕方は私が明日誕生日なので、周南のジーナで食事。ここはサンデーサン系列のお店で田舎風イタリア料理のお店です。タコのカルパッチョ、サーモンとアボガド(味が薄かった)、マッシュルームのガーリックスープ、マルゲリータ(奏太朗が半分ぐらい食べました)、魚介類のペスカトーラ、牛肉の赤ワイン煮込み、カツレツ、デザートと結構食べました。p1010592_2

奏太朗は途中で疲れて寝てしまいました。七五三の写真で結構疲れたのかな?

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2006年1月12日 (木)

魔笛/野沢尚 ココログデビューしました

12 白昼の渋谷のスクランブル交差点を襲った無差別爆弾テロ!
犯人の立場から回顧録のような文章で物語りは進み思わず入り込んでします。
妻が獄中にいるため、一線からはみ出した、刑事鳴尾良輔(なるおりょうすけ)は実行犯を突き止めてゆく。
まだ読みはじめですが、とても映画化された「マリリンに会いたい」を書いた作家とは思えないストーリー展開に思わずひき込まれてゆきます。

いのたか日記を終了し、今後は「ココログ」に移動します。タイトルは「The転勤族」です。


http://inotaka2001.cocolog-nifty.com/

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2006年1月10日 (火)

ワインが届きました カロンセギュール1966

オークションで落札したカロンセギュール1966年が自宅に届きました。
早速箱から取り出し、ボトルを立てておいて澱を沈めておこうと思います。
1月15日に飲もうと思います 。

1966年1月15日に生まれ、もうすぐ40歳になります。

40歳の記念に生まれた年のワインを飲む。楽しみです

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2006年1月 9日 (月)

子供を犯罪から守るために

風邪をひいたようで腰が痛い・・・今日はズート寝てました

最近、子供の誘拐などの犯罪が多いので、犯罪から守ることを書いたHPを調べてきました。

・子供を犯罪から守るために(警視庁)
http://www.keishicho.metro.tokyo.jp/seian/bouhan/yuukai/uukai.htm
・子供を危険や犯罪から守る ALL ABOUT
http://allabout.co.jp/family/bohan/subject/msub_child.htm
・凶悪犯罪から子供を守れ
http://nikkeibp.jp/sj2005/report/50/index.html
・子供の安全を考えるリンク集
http://www.janjan.jp/link/0512/0512150405/1.php

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2006年1月 8日 (日)

大和ミュージアム

おじさんのお見舞いに行き、 SH530005

午後からは呉の「大和ミュージアム」に奏太朗と二人で行きました。
大和の模型を見て「すげー」と感動。子供には模型と、子供の遊び場しか興味がないみたいでしたが、
結構楽しかったかな。

夕方は、宇品のプリンスホテルでムシキングをしました。結構空いてると聞いたのですが、駐車料金が800円もかかりました。p1010546_2http://homepage2.nifty.com/inotaka2001/page038.html

それから元宇品に「アクタス」が出来ていました。どんどん広島もおしゃれになってきていますね。

夜徳山へ。久々の我が家です

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2006年1月 7日 (土)

江波山公園シェ・ヤマライ

P1010464 奏太朗と府中のスーパー銭湯に行き、江波山公園のシェ・ヤマライでランチでも食べようと思ったのですがオーダーストップでした。http://homepage2.nifty.com/inotaka2001/page105.html

その後、マリーナホップに異動し、ムシキングをして、ダイヤモンドシテイソレイユの近くで、回転寿司を食べ、ダイヤモンドシテイで恐竜キングのカードを買いました。
一日中、奏太朗と二人でいたのは初めてではないでしょうか? P1010469

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2006年1月 6日 (金)

夜広島へ/マネーロンダリング 橘 玲著

夜、急遽広島に帰りました

マネーロンダリング * 橘 玲
6香港を舞台に金融マン崩れの主人公がオフショアを巧みに利用し、そのアドバイスを元に過去に影のある女が50億円を搾取してしまう。主人公の鋭い洞察力で女に一歩一歩近づく。
話の過程での登場人物たちの過去、歪んだ精神状況など伝わってくる。金融の話もリアルだ。
一気に読んでしまいました。


出版社/著者からの内容紹介
「五億円を日本から送金し、損金として処理してほしい」美しい女の要求は、脱税だった。四ヶ月後、女は消えた。五億ではなく五十億の金とともに。女と金はどこへ? 驚天動地の金融情報小説!

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2006年1月 5日 (木)

1966年物のカロンセギュールをネットで落札。

1966年物のカロンセギュールをネットで落札。
定価400000円のワインが17000円で手に入りました。
「カロンセギュール1966」ボルドーワインの中でもハートのラベルで人気の高いワインです。
私の40歳の誕生日に飲もうと思います
シャトー・カロン・セギュール 1966
赤750ml
カベルネ・ソーヴィニョン45%、メ5ルロー40%、カベルネ・フラン15%

『この1966年は60年代の中では間違いなく最高カロン・セギュールである!!。ワインは繊細な状態ながら、まだその生命を保ち続けている。とても愛らしく沢山の濃縮した杉の香りや完熟フルーツの香りを持っている。口の中では素晴らしい濃縮度と余韻の長さが、非常に満足がいくものである。』

1987年にティスティングした世界最高の評論家パーカーさんは、偉大なる1966年の[シャトー・カロン・セギュール]を全く文句なく褒めちぎり!!。
そんな世紀のお宝!!、39年熟成の見事な[シャトー・カロン・セギュール]を奇跡的にも入手することができたんです!!。

1966年といえば、フランス最高評価誌[ギッド・アシェット]では17/20点が付き、『1961年以降、60年代における最高のヴィンテージで、粒よりのワインか揃っている!!』とも絶賛されるボルドーの超大当たり年!!。

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2006年1月 4日 (水)

仕事始めです/はんなり

今日から仕事始めです。
遠石八幡宮にお参りに行きました。寒かった!

夕方から、「はんなり」で食事。
京風の赴きの一軒屋で個室になっています。
私たちは入り口横の、掘りごたつのある部屋に案内されました。
料理もおいしくサービスもいいです
結構食べたのですが、一人4000円ぐらいでした。

今回は予約しなくて行きましたが、予約したほうがいいでしょう
住所:周南市新町2-9
TEL:0834-31-1311
http://www.e-thing.jp/whats_new/hannari_menu/hannari_05_05.html

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2006年1月 1日 (日)

あけましておめでとうございます/宮島

元旦から広島に帰り、奏太朗、私の母の三人で宮島に初詣に行きました。
午後から行ったので人は少ないかな?と思っていましたが、
フジの付近から渋滞。阿品台経由で裏に回り、駅裏の個人の駐車場に止める。1500円だった。
06-01-01_14-48 待ち時間がないぶんラッキーでした。
移民のように多くの人々がフェリーにのって宮島まで。
潮が引いていたので、鳥居に近くまで行き写真撮影。
途中に、木彫りのお店で犬の彫刻を買い、
代聖院まで行きお参りしました。
夕方は府中の親戚の家で新年会。
奏太朗の年齢の近い親戚が多かったので奏太朗は大はしゃぎでした。

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