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2005年12月28日 (水)

門松 について

門松
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
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門松(かどまつ)とは、正月に家の門の前などに立てられる松や竹で作った飾りのこと。松飾りとも言う。
古くは、木の梢に神が宿ると考えられていたことから、門松は年神を家に迎え入れるための依代という意味合いがある。かつては松に限らず榊、椿、楢などの常緑樹なら何でも良かった。鎌倉時代から竹が一緒に飾られるようになった。
12月29日に飾るのは「二重苦」に通じ、12月31日に飾るのは「一日飾り」といって神をおろそかにするということから、12月28日までに飾るか、12月30日に飾るのが良いとされている。(大体、12月半ば頃から置かれることが多い)また、 門松は1月6日の夕方にしまうことが多く、翌1月7日の「七日正月」を併せて7日までを「松の内」と呼ぶ。
「門松は冥途の旅の一里塚めでたくもありめでたくもなし」の歌は一休の作とされているが、一休と親交のあった遊女・地獄大夫が一休のために詠んだものとの説もある。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%96%80%E6%9D%BE

神社の知識
http://jinja.jp/faq/list.html

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2005年12月26日 (月)

今年も一週間を切りました/禿鷹の夜

早いですね
徳山駅前のイルミネーションはまだ点いています
今年一杯は点灯してるのかな?

「禿鷹の夜」逢坂 剛
悪徳刑事シリーズの第一弾。ここまで冷酷非道な警官がいるのか
といった感じ。一気に読めたが、まあ、それなりっといった感じかな?
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_ 内容(「BOOK」データベースより)
信じるものは拳とカネ。史上最悪の刑事・禿富鷹秋―通称ハゲタカは神宮署の放し飼い。ヤクザにたかる。弱きはくじく。しかし、恋人を奪った南米マフィアだけは許せない。痛快無比!血も涙もひとかけらの正義もない非情の刑事を描いて、読書界を震撼させた問題作。本邦初の警察暗黒小説の登

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2005年12月25日 (日)

シャトー・フォンベルナール2002年/車の点検に行きました

img10342396962 車の点検に行きました。
早いものでアルファードに乗って、もう一年になりました。

シャトー・フォンベルナール2002年250ml(6本木箱入り)
が本日届きました。
ワイン一杯か二杯しか取れないぐらいの容量ですが
きちんとコルクされてるんです!
*********************
【産地】
ボルドー地方 モンターニュ・サンテミリオン地区産
【特徴】
小瓶(250ml)なのに、コルク栓を使っているこだわりの一本です!
【味わい】
色合いは輝きのある濃いルビー色で、完熟したブルーベリー系の香りが特徴的です。
酸味もシッカリとある中渋口です。上品な余韻が、なんとも心地良い。

【葡萄品種】
メルロー60%、カベルネ・ソーヴィニヨン20%、カベルネ・フラン20%

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